【Exploratory】Wordcloudを使用してみる

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Exploratory準備記事
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【やりたいこと】Wordcloudを使用して、関連性の高い単語を一目で分かるようにしたい!

前回作成したランキングをWoldcloudで表示させます。関連性の高い単語が一目で分かるようになります。

さっそく、やってみましょう!

【10分でできる】Woldcloudを使用

※ダウンロード時間は10分の中に含まれていません。

1.使用したもの

・Exploratory

Exploratory
Data Science is not just for Engineers and Statisticians. Exploratory makes it for Everyone.

・Mecab

・Rmecab

・Woldcloud

2.手順

※下記の記事の内容を完了しているものとして、進めていきます。

①グループ化と集計

.tokenのメニューをクリックし、グループ化をクリックします。

.tokenのメニューをクリックし、

集計 > カウント

をクリックします。

新規列名(count)を決めて、実行をクリックします。

新規列名(count)のメニューから、

並び替え > 降順

をクリックします。

実行をクリックします。

②Woldcloudの使用

レポートの+マークをクリックし、ノートをクリックします。

ノートのタイトルを決めて、作成をクリックします。

‘‘‘{r echo=FALSE, cache=FALSE, warning=FALSE, message=FALSE} 
library( wordcloud ) 
library( RColorBrewer ) 
par(family = "HiraKakuProN-W3") 
wordcloud(Twitter_winter$.token,Twitter_winter$count, 
colors = brewer.pal( 8, "Dark2" ), 
scale = c( 6, 1 ), min.freq = 8, random.order = FALSE, rot.per = .05)
‘‘‘

https://exploratory.io/note/2ac8ae888097/9462315684068270 ※下記の部分は、引用元のコードを一部変更して記入してあります。

wordcloud(Twitter_winter$.token,Twitter_winter$count,   #今回の記事に合わせて記入したため、引用元のコードを一部変更しています。

上記のコードをノートに記入します。

リフレッシュをクリックします。

上記の画像のように、表示されていれば成功です。

③おまけ

上記の画像のように、コードを一部変更することで、より多くの単語が表示されるようになりました。

【最後に】参考サイトの紹介

参考記事は、Exploratoryのサイトにあるブログを見ています。以下のリンクが、日本語に対応しており、とっつきやすいのでおすすめです。

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