【統計検定】学習進捗 2021/08/02~08/08(週報)【学習ログ】

学問系

統計検定学習進捗 2021/08/02~08/08(週報)【学習ログ】

2021年8月2日~8月8日までに行ったことや感想を述べます。

学習計画

学習スタート時に作成した計画はこちら↓

【統計検定】学習計画を立てる【学習ログ】
【統計検定】学習計画を立てる【学習ログ】 前回の反省を生かし、次回の試験勉強に向けて計画を立てる。 反省記事まとめ↓ 最終目標 まずは、今回の計画のゴール地点を決める。 ゴール地点は、以下の資格を取ることとする。 ...

ざっくり言うと、今年中に統計検定2級、準1級、統計調査士、専門統計調査士、データサイエンス基礎の資格を取得するという計画。

受験までに行うこと

受験までに以下の表を埋める。

弱点勉強全テストシート
計算シート 0,0,0,2,0.57 6,1.38,4.35,12,1.36 6,1.74,3.45,7,1.27 9,1.88,4.79,5,1.28 4,0.93,4.3,0,0 5,0.52,9.62,0,0 0,0,0,0,0 30,6.45,26,4.48,5.803571429 4.849496 3 1....

詳細は以下記事より↓

【統計検定】学習計画を立てる【学習ログ】
【統計検定】学習計画を立てる【学習ログ】 前回の反省を生かし、次回の試験勉強に向けて計画を立てる。 反省記事まとめ↓ 最終目標 まずは、今回の計画のゴール地点を決める。 ゴール地点は、以下の資格を取ることとする。 ...

先週行ったこと(08/02~08/08)

各参考書・問題集を軸に行ったことを紹介。

統計検定準1級ワークブック(準1級対策)
・第27~32章の例題を勉強
・第1~2章の例題を勉強&テスト

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大学生の確率・統計(統計の数学に慣れるため)
・大問15~23完了

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詳細はこちら↓

弱点勉強全テストシート
計算シート 0,0,0,2,0.57 6,1.38,4.35,12,1.36 6,1.74,3.45,7,1.27 9,1.88,4.79,5,1.28 4,0.93,4.3,0,0 5,0.52,9.62,0,0 0,0,0,0,0 30,6.45,26,4.48,5.803571429 4.849496 3 1....

学習ペースと各項目の達成日見込み

完了した学習タスクの数を日ごとに集計、グラフにしてみた。(進捗グラフ)

準備段階だった6/7~13日のグラフを参考に見方を説明する。

6/11を例に見ると、準1級ワークブックの度数が「3」となっていることが分かる。これは、6/11に準1級ワークブックの学習タスクを「3」つ終えたことを示す。

 

今週のグラフはこちら↓

上記グラフの各項目を合わせたものはこちら↓ ※8月2日~8月8日までが今回の分

結果、8月2~8日までに学習タスクを合計58個処理した。

以上のグラフより、各項目の達成日見込みを算出してみた。

準1級ワークブック

現状193/193
ペース61日で193個処理
見込み達成
達成日2021/08/06
見方説明
現状 :193/193→学習タスク全部で193個の内、193個完了
ペース:61日で193個処理→61日間で193個の学習タスクを完了するペース
見込み:15日後→週の最終日から15日後に本項目の学習タスクをすべて完了する見込み
更新日:2021/07/25→7月25日に表を更新
達成日:2021/08/09→週の最終日(更新日)から15日後の日付

 

大学生の確率・統計

現状38/100
ペース
51日間で38個処理
見込み84
更新日2021/08/01
達成日2021/10/24

学習時間

学習時間(学習タスクの処理に取り組んだ時間)を記録し、グラフにしてみた↓

見方は簡単。8月3日の準1級ワークブックの棒グラフを見ると、度数1程度になっている。これは、8月3日に準1級ワークブックを1時間学習した(学習タスクの処理に取り組んだ)ということ。

各項目の棒グラフを合わせたものが上記のグラフ。グラフより、8月6日に合計2.5時間程度学習したことが分かる。

結果、8月2日~8月8日までに合計15.47時間学習したと分かる。

反省と次回目標

今回1週間の学習内容を反省する。

この1週間で準1級ワークブックの例題をすべて解き終えることができた。次は例題の復習になる。復習の計画は、前回記事で考えたものを採用し進めている。

復習をはじめて2日しか経っていないが、その感想を述べてみる。

現在ワークブックの第1、2章の復習を終えた。思ったより時間がかかる印象だ。復習だから前回より半分以下の時間で解けると予想していたが、以前解いたときより知識がついた分、問題の意味や解き方を吟味するようになっていた。より深い理解につながる気配はするが、解く時間は前回の半分以下にはならないはず。

上記をふまえると、前回記事で考えた各小テストの間隔は短い。↓小テストの日程

日付8月10~12日8月17~19日8月24~26日8月31日~9月2日9月7日~9月9日
小テスト①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩

小テストの頻度を1週間1回とした場合、全小テストを合格するのに最低10週間かかる。同じテキスト(準1級ワークブック)に計4ヶ月費やす計画になる。さすがに、途中でマンネリ化する可能性があるため避けたいところ。

よって、一旦、小テストの頻度を1週間2回の計画を実行し、そのテストの合格を第一目標として進めてみる。

 

この計画で行くと、最短で9月9日には、統計検定準1級レベルの基礎が身についていると思われる。そうなると、受験日が気になってくるところ。

おおよその受験日を考えてみる。

受験日から逆算すると、

〇月〇日1週間前2週間前3週間前
受験日過去問2年分
前回過去問解きなおし
弱点補強過去問2年分

復習計画が9月9日に終え、上記の予定で進むとなると、

10月1日9月30日~9月23日~9月16日~9月9日
受験日過去問2年分
前回過去問解きなおし
弱点補強過去問2年分復習完了

早くて、10月の1週目に受験となる。

10月1週目に受験を想定して学習を進めていこう!

最後に

学習ログの日報は、こちらのアカウントで発信しています。

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